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 視線とボディータッチの秘密
愛し合ってるカップルほど見つめあう回数が多い、というのはよく知られた事実です。

私たちは、好きな人を無意識に目で追ってしまいます。

女性は、好きな男性に対してしゃべる時に見つめる傾向があり、

男性は、好きな女性が話しているときに見つめる傾向があるそうです。

つまり、女性がしゃべっているとき見つめ合ってるカップルは、愛し合ってる確率が高いです。

なぜ「絶対そうだ」とは言い切れないのかというと、
女性のじっと見つめる視線は、好意とは限らないからです。
女性は良く思われたいと思う傾向が強いので、好きでもない相手をよく見つめるそうです。

なので、見つめ合ってたとしても、男性の片思いという確立もあるのです。
でも圧倒的に愛し合ってる確率が高いですね。

でも、ということはです。
男性にじっと見つめられたら、それはあなたに好意があるということです。

今までも「ん?なんか見られてる」という経験がある人もいるのでは?

ミューカの経験から、
男性は、テレからくるのか自分がしゃべってるときは、こちらをあまり見ません。

というかむしろ目をそらしています。
そこで女性は「あれ?イヤなのかな~」と勘違いしがちなのですが。

注目すべきは、あなたが話しているとき。それか、カレと離れてるときです。

あなたが話しているとき、じっと見つめられている。
あなたが何か別のことをしているときに、見られている。

というのは、かなりあなたに関心、好意がある証拠です。

別の方向見てるときに限って見られてるんですよね。
ミューカなんかあまり横顔に自信がないので「見ないで~」と思うんですが・・。

おそらく女性は、好きな人としゃべったり、話を聞いたりするとき、
じ~っと見つめると思うんです。

でも男性は、むしろそういう時こそ視線を泳がせています(笑)
これはかなりドキドキしてるときです。

好きな人と話してるとき目が合わないよ~と嘆いているあなた!
これは、脈ありかもしれませんよ?

別なときにカレの視線を感じていたら、カレはあなたに気があります!


逆に、話してるときも、聞いてるときもいつもじ~っと相手を見つめるような男性は、
自分に自信があるタイプです。
ちっともドキドキしてません。
こういう男性に惚れてしまうと、苦労しそうです(汗)


なんかちょっと脱線してしまいました。ええ、いつものことなんですけど・・・。

好きな人と話すとき、じ~っと見つめる人も多いと思いますが、
なかにはドギマギして視線が宙を舞ってしまう人もいるんじゃないかと思います。

視線がキョロキョロしてると、不信を抱かれかねません。
なるべく、優しい落ち着いた視線にするように心がけましょう。

やたら熱っぽい目でじっと見つめるのも・・・相手やまわりの人が困るかもしれません(笑)




次は恋愛テクニックには必須アイテム(?)である「ボディータッチ」についてです。

心理学の実験でこういうのがあります。

二人の人がカーテンを隔てて立っています。
カーテンがあるために相手の顔を見ることは出来ません。
そのような状態でお互いに握手をしてもらいます。
そして握手をしてから、相手の印象を聞くのです。

もういっぽうの実験では、二人の間を隔てるカーテンはありません。
お互いの顔を見ることができる状態です。
しかし相手と握手はしません。
つまり相手に触れないまま、相手の印象を聞かれるのです。

すると驚くべきことに、たとえ相手の顔は見えなくても、相手と握手をした前者の実験例のほうが、相手に対して好印象を持つ人が多かったという結果がでたのです。

つまりボディータッチは、親密度が急激に増すテクニックだということです。

とくに男性はボディータッチに弱いです。
とにかく機会を作って、相手に触りましょう。一瞬がいいです。ベタベタ触るのは逆効果。

「あ、手大きいね」といって、手を触るとか。
声をかけるときに、肩にふれるとか。
笑った拍子に、腕にふれるとか。
すっごい古典的な手法なら「あ、ホコリついてる」といって、はらってあげるとか。

女性が髪の毛を触られるの好きなように、とくに男性は二の腕を触られるのが好きだそうです。
積極的に触れてみましょう(笑)

余談ですが、男性が女性にボディータッチを平気で頻繁にしてくるのは、
自信があって「この女は落とせる」と思ってるときです。

男性は好きな女性に、「嫌われたらイヤだ」という思いから
あまり軽々しくボティータッチできないものです。
(恋人同士になってしまえば別ですが)

いやみにならない程度に上手にボディータッチをして、彼と親密になりましょう。

〔参考図書:好きな人に愛される法則(著・植西聡)〕


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